2017年7月7日金曜日

ル・クーペさんのKを始めました.



3拍子ですなぁ.

こんにちは.

あやしいおじさんでございます.



さて,ル・クーペさん.

Iの次はJ・・・ではないのですね.

Jを飛ばしてKになっていました.

印象としては,ブルグミュラーのスティリアの女を簡単にした感じです.

装飾音,保持音,拍子等が同じなので.





予備練習を弾きました.


Kの予備練習.




(追記)

Kを弾きました.






6 件のコメント:

  1. Jがないのですね。
    なんででしょうね。

    I→J→K・・・

    J→K・・・

    JK!

    これは女子高生からの暗号で、
    おじさんがいやらしいことを考えないように、
    わざとJ(=女子)を抜かしている、ということなのである!
    (な、なんだってー!)

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    1. 女子高生に興味はありませんが,おっぱいが大きければ話は別です.
      特に意味はありません.

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  2. Jは自分で作ってみてね♡
    という、高度な狙いを秘めている可能性が!

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    1. むむ!
      アルファベット26文字で25曲・・・.
      なぜなのだろうかと思っていました.

      Jを思い浮かべると,JapanまたはJack(誰だ?笑)くらいでした.

      どんな曲になりますかね・・・

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  3. 何でJだけないか、前に調べてみたら、当時の人種問題っぽいです。
    JewishのJで、クーペさんは音楽学校の講師だったで、公になる教材でJを入れられなかったんだろう、と。
    まぁ、歴史的背景からの推測による一説にすぎないですが。

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    1. なるほど.信憑性ありそう・・・.

      さすが,モルさん!!
      知識欲ありますね!

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